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芸能関係の様々なニュースをまとめています。



    (出典 c1.staticflickr.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/12/18(火) 18:34:34.64 ID:CAP_USER9.net

     大みそかに超絶サプライズが炸裂か――。「第69回NHK紅白歌合戦」にサザンオールスターズが特別企画で出演することが先週発表された。すでに、北島三郎(82)も同企画で出演することが決まっており、“目玉なし”という最悪の事態は免れた格好だ。だが、長期的に下落傾向にある視聴率を考えると、心もとないのも確か。さらなる数字の“爆上げ”をもくろむため、同局関係者はサプライズを検討しているという。騒動の渦中にある上沼恵美子(63)の審査員起用だ。

     当初、目玉不在といわれた紅白だが、サザンが特別枠の最終歌唱者に内定し、紅白を卒業した北島も代表曲「まつり」を歌う。音楽関係者は「国民的バンドのサザンに加え、北島も『再び紅白の舞台で見たい』という声が多く、実現することになりました。いずれも平成を締めくくるのにふさわしいキャスティングと言えるでしょう」。

     だが決して順調だったわけではない。出場確実と見られていた韓国の男性グループ・BTS(防弾少年団)の出演が“原爆Tシャツ”問題が持ち上がって頓挫。大好評の朝ドラ「まんぷく」の主題歌を歌う「DREAMS COME TRUE」、今年最大のヒットシングル「Lemon」をリリースし、若者に絶大な人気の米津玄師の特別出演もなさそうだ。

     そんな状況下で“平成の怪物”を担ぎ出そうとしていたことも分かった。

    「スポーツ分野のゲスト審査員として、実は“平成の怪物”こと、中日ドラゴンズの松坂大輔投手に声をかけた。球史に名を残す大投手であり、ケガによる長い苦節を経て、今年また復活したストーリーは番組の趣旨にも合致する。でも、年末年始を家族と過ごしたいとの理由で辞退した」(NHK関係者)

     すったもんだの末、サザンと北島が決まったのだから、格好はついた。だが、まだ安心はできない。何といっても裏番組が強力だからだ。

     同関係者は「日本テレビの人気シリーズ『絶対に笑ってはいけない トレジャーハンター24時!』には一定の視聴者がいるし、フジテレビはプロボクシング元5階級王者メイウェザーと那須川天心が対戦する『RIZIN』が絶対数字を稼いでくる。このままではどこまで視聴率が伸びるか…」と不安を隠せない。
     何とか数字を爆上げできないものか――。そこで浮上しているのが、なんと上沼のゲスト審査員だという。上沼といえば、「M―1グランプリ2018」でも審査員を務めたが、「とろサーモン」の久保田かずのぶと「スーパーマラドーナ」の武智正剛が“暴言”を吐いた動画を流し、話題となったばかりだが…。

    「上沼さん自身は、2人に対し『興味ない』と、不問とする意向を示したことで、それほどマイナスのイメージはない。むしろ騒ぎ立てなかったことで、人気が上がった気さえする。M―1の審査も『公平だった』という声も多いし、紅白の審査員も務めたら、話題性は十分」(同)

     実は紅白とも縁が深く、1994~95年の2年間、紅組の司会を務めた。視聴率は94年の1部(午後8時~9時25分)が40・1%、2部(9時30分~11時45分)が51・5%。続く95年が1部が44・9%、2部が50・4%だった。昨年の紅白は、前半(7時15分~8時55分)が35・8%、後半(9時~11時45分)が39・4%だったから、時代が違うとはいえ、上沼が司会を務めた2年間の方が、はるかに高い視聴率を記録した。

     また今月11日、NHKで放送された「第18回 わが心の大阪メロディー」に出演した上沼はオープニングに登場。漫才コンビ「海原千里・万里」時代の76年に出したヒット曲「大阪ラプソディー」を熱唱して、大歓声を浴びた。

    「上沼さんはトークはもちろんだけど、歌唱力も抜群。審査員だけでなく『大阪ラプソディー』も歌ってくれたら、盛り上がるのは間違いない」(芸能プロ関係者)

     サザン、北島のみならず、上沼も出演すれば、「今年は目玉なし」などと、二度と言われなくなるのは間違いない!?

    (視聴率は関東地区。ビデオリサーチ調べ)


    2018年12月18日 16時30分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1223929/


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    橋本環奈 韓国のTV番組で「韓国は楽しいし料理も美味しい」


    NO.7140089 2018/12/18 12:57
    橋本環奈 韓国のTV番組で「韓国は楽しいし料理も美味しい」
    橋本環奈 韓国のTV番組で「韓国は楽しいし料理も美味しい」
    【簡単に説明すると】
    ・橋本環奈が韓国のテレビ番組に出演
    ・「サムギョプサルたべておいしかった、明洞楽しかった」と語る
    ・『銀魂2』の宣伝で出演

    橋本環奈が初めて韓国に行き、その際に韓国のテレビ局MBSのテレビ番組『セレクションTV 芸能通信』に出演。

    番組は17日に放送され、映画『銀魂2』の宣伝を行った。

    韓国へ初めて行ったという橋本環奈。

    「韓国の第一印象は?」という質問に対して「韓国に初めて来た。今日はサムギョプサルを食べました」と答えた、「とてもおいしかったです。明洞(日本街)をあちこち歩いた」と楽しかった話を語った。

    橋本環奈は『銀魂2』で神楽役を演じており、「今回の映画でぶっ壊れる役に対して負担は?」と聞かれると「ありませんでした。人気のある原作漫画の神楽に私が選ばれるとも思わなかった」と笑いながら答えた。

    番組には福田雄一監督も出演していた。
    【日時】2018年12月18日 12:26
    【提供】ゴゴ通信


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    月9『SUITS』全話平均10.7%も「最後のツメが甘い」疑問残る


    NO.7141127 2018/12/18 22:16
    月9『SUITS』全話平均10.7%も「最後のツメが甘い」疑問残る
    月9『SUITS』全話平均10.7%も「最後のツメが甘い」疑問残る
    織田裕二主演『SUITS/スーツ』(フジテレビ系)の最終回が12月17日に放送され、視聴率が10.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。

    全話平均視聴率は10.7%と、長らく1ケタ台でくすぶっていた月9としてはまずまずの結果だが、ラストの演出をめぐっては「最後どういうこと?」「今ので終わり?」「話をぶった切りすぎ」といった声もみられた。

    「同作は、全米で大ヒットした同名ドラマが原作の弁護士ドラマ。エリート敏腕弁護士・甲斐正午(織田)と、驚異的な記憶力を持ちながらも、過去に替え玉受験を引き受けたことで、弁護士の受験資格を失いフリーターをしていた鈴木大貴(Hey!Say!JUMP・中島裕翔)がタッグを組んで、さまざまな訴訟を解決していくという内容。その中でも、視聴者の注目を集めていたのが、“鈴木大輔”と改名し、弁護士資格を持つ同名の人物になりすますという経歴詐称を行っていた鈴木が『最後にどうなるのか?』という点でした。最終回では、弁護士を続けられることはわかったのですが、“大輔”のままなのか“大貴”に戻ったのかが曖昧だったため『結局、経歴詐称したままなの?』と疑問が残る演出に不満を訴える人もいました」(芸能ライター) 

    代表の幸村チカ(鈴木保奈美)に経歴詐称していたことがバレ、弁護士を辞める覚悟をしていた鈴木に、甲斐が“ボストン行き”のチケットを渡し「2年やる」と言ったところでエンディングを迎えたが、これを「国際弁護士の資格を取ってこい」という意味だと解釈した人が多かったよう。

    「ただ、海外の弁護士資格を持っていても、国内の資格を持っていなければ、日本では弁護士活動はできません。さらに、本名の“鈴木大貴”として資格を取ったとしても、戻ってきたときに周囲の人に経歴訴訟がバレてしまうことになります。そのため『どういう立ち位置で海外に行くわけ?』『最後のツメが甘い』『経歴詐称というより、戸籍乗っ取りでは?』などの疑問の声もみられました」(同) 

    原作の『SUITS』では、経歴訴訟はしていたものの“なりすまし”は日本版のオリジナル。

    そのため「大貴から大輔になる必要あった?」「この設定のせいでスッキリしない」といった声も上がっていた。

    「織田と鈴木の27年ぶりの共演ということで大きな話題になりましたが、一部では『バブル臭が抜け切れてない』との意見も見受けられました。ただ、今回の役柄については『織田のハマり役』『織田さんカッコいい』と評判です。それゆえ、一番視聴者が気になっていた点を明らかにせず、含みをもたせた最後にしてしまったことには『ラストが残念』と言われても仕方がないかもしれません」(同) 

    とはいえ、続編を期待する声も多い同作。

    果たして再び織田がフジテレビに戻ってくることはあるのか? 続報を期待したい。
    【日時】2018年12月18日 18:58
    【提供】サイゾーウーマン


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    男子卓球・張本 これまでとの違いはベンチプレスで鍛えた肉体 - スポーツニュース掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.7139491 2018/12/18 08:45
    男子卓球・張本 これまでとの違いはベンチプレスで鍛えた肉体
    男子卓球・張本 これまでとの違いはベンチプレスで鍛えた肉体
    話題のアスリートの隠された物語を探る「スポーツアナザーストーリー」。

    本日は、史上最年少の15歳で、卓球ワールドツアー・グランドファイナルの男子シングルスを制した、張本智和選手のエピソードを取り上げる。

    「いやぁ、もう、最高としか言いようがない。優勝してこんなに興奮したことはなかった」

    韓国の仁川(インチョン)で行われた、卓球ワールドツアー・グランドファイナル。

    最終日の16日に男子シングルスの決勝が行われ、世界ランキング5位の張本が、同4位の林高遠(中国)を4-1で撃破し、初優勝を飾りました。

    グランドファイナルのシングルスで、15歳の優勝は、男女通じて史上最年少記録です。

    この日は、得点するたびにおなじみの雄叫び「チョレイ!」も響きわたりました。

    第1ゲーム、相手を圧倒して先取しながら、第2ゲームはジュースにもつれ、落としてしまった張本。

    しかし、第3・第4ゲームを連取して流れを引き戻すと、第5ゲームも7−9から4連続得点で、一気に試合を決めました。

    最近は、勝った瞬間に「チョレイ!」を言わないのが張本のスタイル。

    この日も両手で頭を押さえ、喜びを噛みしめました。

    「あれが自分の新しいルーティンなのかな。試合中にたくさん声を出しているんで」

    今年は、世界ランキング17位でスタートした張本。

    パワーを補うため、本格的に筋力トレーニングに着手しました。

    6月の荻村杯ジャパン・オープンで、リオ五輪金の馬龍、ロンドン五輪金の張継科と、2人の中国人金メダリストを撃破して優勝。

    このまま躍進が続くかと思いきや、ワールドツアーでは上位に進出できず、10月、日本選手団主将を務めたユース五輪では、シングルス、団体ともに決勝で敗れ銀メダル。

    優勝から半年ほど遠ざかってしまったのです。

    それだけに、今回のグランドファイナル決勝に懸ける張本の意気込みは、並々ならぬものがありました。

    準決勝で、世界5位のカルデラノ(ブラジル)を破って決勝進出を決めた際、

    「今年はたくさん悔しい思いをしてきた。(決勝に)勝てればチャラになる。ここだけは絶対に譲れない。この1年のすべてを、決勝にぶつけたい」

    そう宣言した張本。

    まだまだ筋力が足りないと、夏場からベンチプレスも始め、最初は20キロだったのが、いまは40キロを持ち上げるようになりました。

    肉体的に逞しくなったことで自信も付き、メンタル面でもタフに。

    決勝の相手・林高遠は、6月の中国オープンで1−4と完敗した相手でしたが、今回、真逆のスコアで圧勝できたのは、ちゃんとした計算もあったからです。

    「前回は自分から攻めてカウンターを食らって負けた。やり方を変えれば、チャンスはあると思った」

    失敗を明日への糧に変える、この高い学習能力が、張本の成長につながっているのです。

    試合後、張本の口から、こんな頼もしい言葉も飛び出しました。

    「今大会、初めて格上の選手だったし、この先、中国のトップに勝ち続けるためにも大きな1勝。この1年で間違いなく気持ちが成長した。実力を増して行けば、東京五輪で金メダルを取れる可能性が、もっと増えると思う」

    今年は中国勢に8勝6敗と勝ち越し、4月には世界1位の樊振東も撃破した張本。

    しかしより高いレベルで成長して行かないと、2年後、東京での金は得られないことは、本人がいちばんよく分かっています。

    中学を卒業する来春、エリートアカデミーを前倒しで修了。

    神奈川・日大高へ進学する予定です。

    ところで、今回の優勝で、賞金10万ドル(約1,130万円)をゲットした張本。

    試合後に使い道を問われると、こう即答しました。

    「貯金ですね。せめて自分が19や20歳になるまでは、全部貯金です。いまはお金のことは考えずにやっています(笑)」

    余計なことに惑わされず、最も大事な目標を見据え、決してぶれない姿勢……スーパー中学生から、我々が学ぶことは多そうです。
    【日時】2018年12月18日
    【提供】Rallys


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