芸能ニュースセンター

芸能関係の様々なニュースをまとめています。



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/23(日) 08:06:56.14 ID:CAP_USER9.net

    本サイトがいち早く報じた“フジテレビが女子アナの人材不足に悩んでいる”という件。
    男性誌の「人気ランキング」でいえば、かつての“アナドル王国”として栄華を誇った面影が全くないのは公然たる事実だ。

    「看板の三田友梨佳アナ、山﨑夕貴アナ、永島優美アナ、久慈暁子アナのいずれかがベスト10の1人に入ればいい方。
    この12月、一部データ情報サイトが行った『好きな女子アナ』ランクでは、フジの女子アナはトップ10に誰も入らなかった。
    テレビ朝日の弘中綾香アナやTBSの宇垣美里アナが入っているのにです。
    とはいえ今のフジには、これだという推しアナがいないのは確かですね」(女子アナライター)

    実は、これは絵空事ではない。昨年、フジテレビの新人採用会議で、局のお偉いさんA氏が「このままではウチはダメになる」と言ったのだという。

    「A氏は現フリーの高島彩や加藤綾子の後に続く人間が全くいないと主張。
    しかも、誰を指したのかは不明ですが、現場アナの採用したい子と幹部などの採用基準が全く違うと強く主張した。
    その幹部には前社長で退任となった亀山千広前社長も含まれるという言い方でした」(フジテレビ関係者)

    二人を使いたい気持ちはわかるが…
    フジテレビは、昨年6月、宮内正喜氏に社長交代。
    しかし、一部芸能サイトも報じているが、今年の新人である井上清華アナ、杉原千尋アナにしても、どれほど採用基準が変わったのか、正直分からないほどレベルが低い。

    「井上、杉原アナともに、入ったときから『このレベル!?』と、女子アナファンの間では疑問が投げ掛けられていました。
    両人とも他局のアナを圧倒する美形でもないし、キラキラ感もない。案の定、多少、地上波に出て、もう消えてしまいました」(同・関係者)

    そうした中、今、フジテレビが密かに進めているのが高島や加藤を再び呼び戻すという、恥も外聞もない手段だ。

    「いい若手アナがいないなら、アヤパンやカトパンに番組を任そうというのです。2人とも司会者の域を超えて女優業にも進出。
    フリーになって知名度を格段に上げた。ハンパな人間より2人の方が安心だというのです。
    気持ちは分かりますが、何だか“後ろ向きな発想”ですね」(前出の女子アナライター)

    もしも2人で失敗したら、どうするのだろうか…。


    http://dailynewsonline.jp/article/1621941/
    2018.12.23 07:31 まいじつ


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/23(日) 15:09:14.22 ID:CAP_USER9.net

    これはヤバいよヤバいよ! お笑い芸人の出川哲朗が、大みそかに放送される「第69回NHK紅白歌合戦」の審査員に選ばれた。
    出川は11~14年に「大!天才てれびくん」(Eテレ)で司会を務めていたほか、今年8月には冠番組の「出川哲朗のランキング先生!」(総合)が特番として放送されるなど、NHKとの関係は意外と深い。
    審査員の顔ぶれを発表した木田幸紀放送総局長は「各界で人気となった方々」と評しており、出川の活躍ぶりが天下のNHKにも認められた形だ。

    そんな出川の抜てきに多くの視聴者が喝采を送るなか、このニュースを歯ぎしりしながら聞いているに違いない大物芸能人がいるというのだ。
    芸能記者がささやく。

    「デビュー50周年の記念イヤーにもかかわらず、紅白からお声が掛からなかった和田アキ子は、さぞや涙をのんでいることでしょう。
    出川は『アッコにおまかせ!』(TBS系)の準レギュラーで、普段は和田にアゴでこき使われる存在。
    1月22日には同番組にて、当時謹慎中だった狩野英孝に生電話を掛けるように強要され、世間から『パワハラ』との大ブーイングが寄せられたこともありました。
    そんな子分の出川が三顧の礼で審査員に迎え入れられ、対する和田自身はNHKから敬遠されたのですから、その悔しさたるや計り知れません」

    なお和田と出川の関係は番組の共演者にとどまらない。10月17・18日に日本武道館で開催された50周年記念イベントの『ワダフェス』では、
    気志團やAKB48、鈴木雅之や横山剣ら人気アーティストが多数参加するなか、所属事務所の異なる出川がMCを務めていたのだ。

    68歳の和田から見れば一回り以上も年下ながら、出川自身は54歳で芸歴が30年を超える大ベテラン。
    そして知名度も申し分なく、著名アーティストを相手に堂々とMCを務めることができる隠れた大物芸能人でもある。
    それゆえ紅白の審査員にもぴったりだったわけだ。

    「今年の和田にはそんな出川の“成長”を素直に喜べない事情もあります。
    というのも自分は出場が叶わなかったのに、2013年を最後に紅白を卒業したはずの北島三郎が“特別枠”で出場することになったからです。
    北島には〈平成最後の紅白〉という特別な場所が与えられたのに、紅組を代表してきた自分はつまはじき。
    もろもろの事情は差し置いても、和田がさぞかし悔しい思いをしていることは間違いないでしょう」(前出・芸能記者)

    果たして和田は出川の晴れ姿に拍手を送ることができるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1622062/
    2018.12.23 10:14 アサジョ


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    1 47の素敵な :2018/12/23(日) 21:34:11.56 .net

    多すぎだろ VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured


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    NO.7150409 2018/12/23 
         
    ローラ政治発言問題 テリー伊藤「この程度の発言でCM降ろすとか…」
    ローラ政治発言問題 テリー伊藤「この程度の発言でCM降ろすとか…」
    テリー伊藤が、23日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演。

    沖縄・辺野古問題に関する発言で注目を浴びるローラに言及した。

    18日、ローラはInstagramで「美しい沖縄の埋め立てをみんなの声が集まれば止めることができるかもしれないの」と、普天間飛行場の辺野古への移設工事を止めるようフォロワーに訴え、署名を呼び掛けた。

    このニュースに口火を切ったのがデーブ・スペクター。

    彼女のことは大好きとしながらも「海が綺麗って誰でもいえる」と批判。

    「結局(彼女の今の)仕事は全部CMタレント」とし、「(降ろされる)リスクが高い発言をすべきかどうか」と苦言を呈した。

    だがテリーは「CMしかやってないからっていうのは失礼な話だと思う」と反論し、「この程度の発言でコマーシャル降ろす会社って何なの?」とぶつけた。

    そして「辺野古の問題に関して言ったことが勇気がある」と主張。

    だが西川史子は「そんな勇気要らないですよ、おかしいですよ」と異を唱え、「辺野古については何の解決策も言ってない」とローラに苦言。

    だがテリーは「解決策がないから発言するのは良くないっていうのはおかしな話」と激怒。

    一方、堀江..



    【日時】2018年12月23日 13:53
    【ソース】RBB Today


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    NO.7149961 2018/12/23             
         
    NHK・桑子真帆アナ、3月退社で「タモリの事務所入り」は既定路線か?
    NHK・桑子真帆アナ、3月退社で「タモリの事務所入り」は既定路線か?
    大みそかの『NHK紅白歌合戦』で2年連続となる総合司会を務めるNHKの桑子真帆アナウンサーに、「3月フリー転身説」が浮上している。

    桑子アナといえば『ブラタモリ』の3代目アシスタントに抜擢されるや、タモリとの軽妙な掛け合いが人気を博し、2015年にはオリコンの『好きな女性アナウンサーランキング』で圏外から5位へと大躍進。

    現在は『ニュースウオッチ9』のキャスターを務めるなど、NHKの顔となっている。

    一方、私生活では17年5月に結婚したフジテレビの谷岡慎一アナと今年6月にスピード離婚。

    31歳という年齢からも、心機一転、退局してもおかしくないタイミングだ。

    「桑子アナは2連連続での『紅白』司会という大役を担ったわけですが、裏を返せば『これで上がり』というNHKからのメッセージでもある。なんでも、離婚したことで局幹部の覚えが悪くなったのに加え、もともとバラエティ志望とあって、今のポジションには満足していない。すでに、タモリが所属する『田辺エージェンシー』への移籍話が進んでいるとの情報もあります」(テレビ関係者)

    また、桑子アナがフリー転身を考えるようになったのには、2人の女子アナが影響を与えているという。

    「一人は、同じNHKを今年3月に退局した有働由美子アナです。現在49歳の有働が『もっと早くフリーになったほうがよかった』と話しているのを聞いて、桑子アナは自分は早めに動こうと思い立ったといいます。また、日本テレビの水卜麻美アナとは同い年。“ライバル”も来春にフリー転身する可能性もあることから、“彼女より先に”という思いがあるようです」(同)

    今やテレビ界ではフリーアナが飽和状態。

    『紅白』では紅組司会の広瀬すずをうまくフォローし、総合司会の内村光良との掛け合いを完璧にこなすことが、自分を売る絶好のチャンスとなりそうだ。
    【日時】2018年12月23日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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