氷川 きよし(ひかわ きよし、1977年〈昭和52年〉9月6日 - )は、日本の歌手(ジャンルは主に演歌・歌謡曲)である。 本名:山田 清志(やまだ きよし)。身長178cm。体重62kg。血液型はA型。レコード会社は日本コロムビア、芸能事務所は長良プロダクションに所属する。現代調ポップス系の楽曲を
43キロバイト (2,732 語) - 2020年1月3日 (金) 02:24



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紅白出場の氷川きよしさん。本音の内容とは?

1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/06(月) 07:34:11.70 ID:3TVY/duB9.net

デビュー20周年となった昨年の大晦日を、「NHK紅白歌合戦」20年連続出場で飾った氷川きよし(42)。
だが、かつての彼しか知らなかった方には、その妖艶な姿に驚いたかもしれない。
演歌の貴公子・きよしは、時に荒々しく、時にフェミニンな、“きー(kii)ちゃん”へと変貌をとげたのだ。
その思いは、12月28日に行われた紅白のリハーサルで、記者団に熱く語られていた。だが、マスコミが報じたのはその一部に過ぎない。
そこで囲み取材の全貌をお伝えすることにしよう。

 ***

テレビアニメ「ドラゴンボール超(スーパー)」(フジテレビ)の主題歌「限界突破×サバイバー」を含む「紅白限界突破スペシャルメドレー」のリハーサル(非公開)を終えた氷川が、
NHKホールに集まる記者たちの前に現れた。

「昨日、銀座で買った」という、学ランのようにも、ワンピースのようにも見える漆黒の私服と芳香を身にまとった氷川、メイクはバッチリで、時折、髪をかき上げる仕草は女性そのもの。
その指先は黒と水色のマニキュアで、交互の爪を塗り分けるといったこだわりが感じられた。

氷川:本当に今年は最高の1年でした。最高の締めくくりで70回と素晴らしい節目の「紅白歌合戦」に、デビューから20年目の自分が出させていただいて。感謝の気持ちでいっぱいです。
久しぶりに緊張しましたね、すごいことになるんですよ、今回。だから、ホラ、見てください。すごい震えちゃって……。

――と、記者たちにブルブルと震えている両手を広げて見せた。

記者:どうしたんですか? 衣装とかは?

氷川:言えないんですけど、ほんっとにスゴイ、演出が大変なことになってます。

記者:ちょっとだけ。例えば衣装の色であるとか、雰囲気とか教えてください。

氷川:紅組のような、白組のような……。皆さんが期待してくれるようなものになると思います。

記者:今年はきよし君がInstagramを始めて、いろんな衣装を着て見せてくれたじゃないですか。

氷川:そうですね、“きーちゃん”として。

記者:それで、いろんなお洋服を見せてくれたじゃないですか。そこに今回の衣装のヒントがあったりするんでしょうか。

氷川:それもちょっと……。格好いいんですけどね。

記者:格好いい!? それが紅でもなく、白でもない。

氷川:ギリギリ! それも紅でもあり、白でもあるというか。皆さんが期待してらっしゃるものになると思います。

記者:今回の「紅白歌合戦」で楽しみにしていることは?

――ここで、“きーちゃん”のスイッチが入った。

氷川:今回、「限界突破×サバイバー」で「紅白歌合戦」に出られたらいいなという夢があったんです。
2年前にね、なんかこう氷川きよしはイメージ付けをされてきた部分があったから、20周年を節目にもっと自分らしく、イメージをぶち壊したいという気持ちがあったんです。
今までの氷川きよしは氷川きよしで、バックボーンとして、毎日、一生懸命やってきたんですけど、20周年を迎えて、
時代も変わって、自分らしく、ありのままの姿で、音楽を表現したいって。どうしても人間って、カテゴライズしたり、当てはめよう、当てはめようって、
人と比べたりする傾向があると思うんですけど、そこの中でやっているのはすごく苦しいです。
だから限界突破で、いつか出られたらいいなという夢があったんです。そのために今年初めから自分の中で決意していて。本当の自分を表現しよう。ありのままの自分を表現しようって。
もっと、自分の中に持っているもの、自分の才能……なんて言ったらおこがましいんですけど、持っているものを、もっと活かせられたらいいなっていう思いで、限界突破に携われたという気がします。
それで全部、表現しようと決めたんです。自分の限界を決めないで、このドアを開こう。
そういう思いで自分も戦ってきたし、そんな限界突破の使命感を感じますし、誰も切り開いていない道を1人で切り開いていくような気持ちで挑戦してきた。
いろんなことに挑戦すると、やっぱり摩擦とか生まれるとは思うんですけど、それを怖がっていたら、次のドアは開けない。そんな思いでやってきた1年ですね。

https://news.livedoor.com/article/detail/17622939/
2020年1月6日 5時58分 デイリー新潮





11 名無しさん@恐縮です :2020/01/06(月) 07:45:47.46 ID:dZlYkf8R0.net

てっきり大丈夫とかいう歌を歌うと思ってたから驚いた


41 名無しさん@恐縮です :2020/01/06(月) 08:19:53.52 ID:SFIsae/a0.net

>>11
歌ってたじゃん
大丈夫歌った後に限界突破×サバイバー
限界突破のイメージが強すぎて忘れられてるけど
大丈夫の時には客席に手拍子とかさせてた


35 名無しさん@恐縮です :2020/01/06(月) 08:04:26.80 ID:qgPOy97/0.net

マツコやらおすピーやらオカマタレントには寛容なのに、ガチのLGBTには厳しい変な国日本


37 名無しさん@恐縮です :2020/01/06(月) 08:06:07.47 ID:fweCr9OKO.net

別に彼がカムアウトしてもノーダメな気はするが
ファンの主体が高齢層だとそう簡単にいかないんだろうか


52 名無しさん@恐縮です :2020/01/06(月) 09:13:42.97 ID:Ag1hQJ0t0.net

もう2~3回は直すよね?
今のままだと友近に見えて仕方ない


55 名無しさん@恐縮です :2020/01/06(月) 09:29:28.81 ID:SFIsae/a0.net

>>52
友近ってよりオセロ中島に似てる