沢尻 エリカ(さわじり エリカ、1986年4月8日 - )は、日本の女優、歌手。本名、澤尻 エリカ(読み同じ)。 東京都出身。スペインに所在する個人事務所・エル・エクストラテレストレ所属(エイベックス・マネジメント(旧エイベックス・ヴァンガード)と業務提携)。 歌手としても、Kaoru
46キロバイト (4,890 語) - 2020年1月5日 (日) 14:39



(出典 gendai.ismedia.jp)


現在はどのような生活を送っているのだろうか?

1 孤高の旅人 ★ :2020/01/06(月) 12:01:27.95 ID:HfTjxtuc9.net

沢尻エリカ、「安倍総理主治医」の紹介で慶応病院へ 特別個室で入院生活
1/6(月) 11:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200106-00601177-shincho-ent

 著名芸能人の薬物摘発が相次いだ2019年。最たる例が沢尻エリカ(33)であろう。そのお騒がせ女優が匿われているのは、あの大病院。キッカケは総理の主治医の存在だった……。

 合成*「MDMA」「LSD」の所持で起訴された沢尻。1月末には初公判が予定されている。
「初犯ですから、判決に執行猶予が付くのは確実ですね」

 と言うのは、元「マトリ」の高濱良次氏である。

「ただ、常習ではないにしろ、10年以上の使用歴があるというのは、立派な依存症と言えますから、まずは3カ月程度の入院、そして、その後も長い通院が必要となるはずです」

 復帰への道のり遥かな彼女がいま、身を寄せるのは都内新宿区にある慶応大学病院。言わずと知れた日本を代表する大病院である。

「12月の頭に起訴。即日、保釈された沢尻は……」

 と言うのは、スポーツ紙の芸能デスク。

「湾岸署から出たその足で、マスコミが追いかける中、そのまま入院しました」

 むろん渦中の人物である彼女が一般病室に入るワケもない。向かった先は特別個室。同病院のHPにある紹介文によれば、

〇入退室に専用カードキー

〇コンシェルジュが身の回りをサポート

〇特別に用意されたアメニティ

〇一般病棟とは異なる食事

 全室シャワー・トイレ完備で、テレビもインターネットへの接続も可。要は、マスコミも周囲の好奇の目も遮断し、快適な生活を送れる「隠れ家」が出来たというワケなのだ。
500万円以上の…
 むろん特別個室にも、1泊5万円から24万円のものまで「ランク」がある。沢尻はこのうち、最も豪華な部屋に入った、との報道もあったけれど、

「いや実際は数万円のところです」

 とは、事務所関係者。

「いまは全身の検査を受け、結果が出はじめたところ。面会も家族に限り、生活リズムを元に戻すことに専念しています。空いた時間は読書などをして過ごしているみたいですね。まもなく依存の程度に従ってプログラムが組まれ、いよいよ治療が始まります」

 と言うから、体制は万全。一度地に堕ちた女優にとっては最良の選択だが、

「うちに入れたのは、ある著名な准教授の紹介だったことが大きいんです」

 と言うのは、さる慶応病院の関係者である。

以下はソース元で

「週刊新潮」2020年1月2・9日号 掲載