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    カテゴリ:芸能 > 歌手/ボーカル/バンド


    東京事変(とうきょうじへん、英称:Tokyo Incidents、Incidents Tokyo)は、2003年から活動している日本のバンドである。2012年2月29日の日本武道館公演をもって活動を終了したが、その後2020年に「再生」と称して解散時のメンバーで再始動することが発表された。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。
    61キロバイト (5,604 語) - 2020年3月1日 (日) 06:36



    (出典 cdfront.tower.jp)


    結局中止に!?もうバッシングの理由とは?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/07(土) 23:44:40 ID:/3FSIZiB9.net

    歌手の椎名林檎がボーカルを務める5人組ユニット『東京事変』が、3月6日~21日の間に予定していた全国5公演を中止すると発表した。

    所属事務所の公式サイトでは

    《東京公演の終了後、お伺いする予定でおりました今後の公演について、改めてメンバー全員とスタッフで考え、話し合いました。その結果、現在の国内の状況に鑑み、以下の5公演を中止することといたしました》と、ツアー続行の断念を報告。《公演を楽しみに待っていてくださったお客様には、大変ご迷惑をお掛けすることとなりますが、このような判断をさせていただきましたこと、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます》

    と謝罪している。

    東京事変は、新型コロナウイルスの影響で各種イベントやライブが軒並み中止を余儀なくされる中、2月29日と3月1日にライブを決行して物議を醸していた。今回の開催中止のお知らせに、ネット上からは、

    《結局やめるのかよ! だったら最初からやるんじゃねーよ》
    《自分たちの評価を下げただけだったな》
    《こないだのライブ開催決行には驚きました…。コロナに感染してる人がいたらどうするつもりだったの?》
    《椎名林檎には東京五輪にも関わってほしくない。自分たちの利益しか考えてないんだろうね》
    《この人たちを知らなかった人でも「ライブ強行して日本を危険にさらした人」と記憶に残ったと思います》

    など、非難ゴウゴウの声が投げつけられた。

    東京公演に踏み切った理由とは?
    「椎名林檎は個人事務所ですから、興行中止の場合、莫大な負債を抱えることになります。悪天候や交通機関の事故などによる中止は保険が適用されますが、感染症の流行は対象外になることが多いため、東京公演は決行に踏み切ったのでしょう。しかし思った以上に世間からの風当たりが強く、今になって中止を発表せざるを得なくなったのだと思います。

    もっとも、中止が発表されたのは6、7日の大阪・フェスティバルホール、14、15日の仙台サンプラザホール、21日の札幌文化芸術劇場hitaruの5公演のみ。それ以降の福岡、名古屋、東京の6公演については今のところ明言されていません。ライブを決行したいという本心が、強く残っていると感じられますね」(芸能記者)

    29日のライブを決行した翌3月1日には、ベースの亀田誠治が

    《おはようございます。大丈夫。大笑福!》

    とツイートし、コロナに感染していないことを報告。コトの重大さを理解していないノンキな態度に、

    《バカ過ぎて話にならない!》

    と猛バッシングが吹き荒れた。

    ここに来てのライブ中止発表は遅きに失した感もあり、失った信頼は当分の間、取り戻すことはできないだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/2226791/
    2020.03.07 11:02 まいじつ


    椎名林檎 - ギ*


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    氷川 きよし(ひかわ きよし、1977年〈昭和52年〉9月6日 - )は、日本の歌手(ジャンルは主に演歌・歌謡曲)である。 本名:山田 清志(やまだ きよし)。身長178cm。体重62kg。血液型はA型。レコード会社は日本コロムビア、芸能事務所は長良プロダクションに所属する。現代調ポップス系の楽曲を
    43キロバイト (2,732 語) - 2020年1月3日 (金) 02:24



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    紅白出場の氷川きよしさん。本音の内容とは?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/06(月) 07:34:11.70 ID:3TVY/duB9.net

    デビュー20周年となった昨年の大晦日を、「NHK紅白歌合戦」20年連続出場で飾った氷川きよし(42)。
    だが、かつての彼しか知らなかった方には、その妖艶な姿に驚いたかもしれない。
    演歌の貴公子・きよしは、時に荒々しく、時にフェミニンな、“きー(kii)ちゃん”へと変貌をとげたのだ。
    その思いは、12月28日に行われた紅白のリハーサルで、記者団に熱く語られていた。だが、マスコミが報じたのはその一部に過ぎない。
    そこで囲み取材の全貌をお伝えすることにしよう。

     ***

    テレビアニメ「ドラゴンボール超(スーパー)」(フジテレビ)の主題歌「限界突破×サバイバー」を含む「紅白限界突破スペシャルメドレー」のリハーサル(非公開)を終えた氷川が、
    NHKホールに集まる記者たちの前に現れた。

    「昨日、銀座で買った」という、学ランのようにも、ワンピースのようにも見える漆黒の私服と芳香を身にまとった氷川、メイクはバッチリで、時折、髪をかき上げる仕草は女性そのもの。
    その指先は黒と水色のマニキュアで、交互の爪を塗り分けるといったこだわりが感じられた。

    氷川:本当に今年は最高の1年でした。最高の締めくくりで70回と素晴らしい節目の「紅白歌合戦」に、デビューから20年目の自分が出させていただいて。感謝の気持ちでいっぱいです。
    久しぶりに緊張しましたね、すごいことになるんですよ、今回。だから、ホラ、見てください。すごい震えちゃって……。

    ――と、記者たちにブルブルと震えている両手を広げて見せた。

    記者:どうしたんですか? 衣装とかは?

    氷川:言えないんですけど、ほんっとにスゴイ、演出が大変なことになってます。

    記者:ちょっとだけ。例えば衣装の色であるとか、雰囲気とか教えてください。

    氷川:紅組のような、白組のような……。皆さんが期待してくれるようなものになると思います。

    記者:今年はきよし君がInstagramを始めて、いろんな衣装を着て見せてくれたじゃないですか。

    氷川:そうですね、“きーちゃん”として。

    記者:それで、いろんなお洋服を見せてくれたじゃないですか。そこに今回の衣装のヒントがあったりするんでしょうか。

    氷川:それもちょっと……。格好いいんですけどね。

    記者:格好いい!? それが紅でもなく、白でもない。

    氷川:ギリギリ! それも紅でもあり、白でもあるというか。皆さんが期待してらっしゃるものになると思います。

    記者:今回の「紅白歌合戦」で楽しみにしていることは?

    ――ここで、“きーちゃん”のスイッチが入った。

    氷川:今回、「限界突破×サバイバー」で「紅白歌合戦」に出られたらいいなという夢があったんです。
    2年前にね、なんかこう氷川きよしはイメージ付けをされてきた部分があったから、20周年を節目にもっと自分らしく、イメージをぶち壊したいという気持ちがあったんです。
    今までの氷川きよしは氷川きよしで、バックボーンとして、毎日、一生懸命やってきたんですけど、20周年を迎えて、
    時代も変わって、自分らしく、ありのままの姿で、音楽を表現したいって。どうしても人間って、カテゴライズしたり、当てはめよう、当てはめようって、
    人と比べたりする傾向があると思うんですけど、そこの中でやっているのはすごく苦しいです。
    だから限界突破で、いつか出られたらいいなという夢があったんです。そのために今年初めから自分の中で決意していて。本当の自分を表現しよう。ありのままの自分を表現しようって。
    もっと、自分の中に持っているもの、自分の才能……なんて言ったらおこがましいんですけど、持っているものを、もっと活かせられたらいいなっていう思いで、限界突破に携われたという気がします。
    それで全部、表現しようと決めたんです。自分の限界を決めないで、このドアを開こう。
    そういう思いで自分も戦ってきたし、そんな限界突破の使命感を感じますし、誰も切り開いていない道を1人で切り開いていくような気持ちで挑戦してきた。
    いろんなことに挑戦すると、やっぱり摩擦とか生まれるとは思うんですけど、それを怖がっていたら、次のドアは開けない。そんな思いでやってきた1年ですね。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17622939/
    2020年1月6日 5時58分 デイリー新潮


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    錦戸 (にしきど りょう、1984年11月3日 - )は、日本の歌手、俳優、タレント。関ジャニ∞の元ボーカリスト、ギタリスト。元NEWSのメンバー。大阪府門真市出身。2019年9月30日をもってジャニーズ事務所を退所。 1997年にジャニーズ事務所に入所し、関西ジャニーズJr.の一員として活躍。ジャニーズJr
    43キロバイト (3,961 語) - 2019年12月25日 (水) 10:24



    (出典 www.sankei.com)


    ファンが減りかねない!?失言内容は?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/05(日) 17:42:22 ID:OztswnAp9.net

    元関ジャニ∞のメンバーで昨年、ソロ歌手として活動をスタートさせた錦戸亮(35)は、今年も好調を維持できるか。

    錦戸は昨年9月末でジャニーズ事務所を退所、10月1日にはホームページを立ち上げ、活動を再開した。
    12月にはアルバム「NOMAD」をリリースし、発売初週には約7・6万枚を売り上げ、オリコン週間アルバムランキングで初登場1位を獲得した。

    ある音楽関係者は「アルバム発売に先立ち、11月からツアーをスタートさせてましたが、どこの会場も盛況でした。
    ステージではジャニーズ時代のような派手さはないですが、しっかり音楽を聞かせたいという姿勢が見えて、多くのファンからも好感が持たれていた」という。

    アルバムがヒットするだけの要素はあったようだ。ただ、次の作品は厳しい状況に追い込まれるかもしれないと危惧されているという。原因は錦戸の“失言”だ。

    ある芸能関係者は「ツアー内のMCで、ファンの呼び方の話になったそうですが、錦戸は『(ファンの)呼び方決めんのもサブいし…俺はね』と発言した。
    ジャニーズのファンは、グループによってさまざまな呼び名があるんです。関ジャニで言えば『エイター』。NEWSは『パーナ』、KAT―TUNの『ハイフン』なんかがそれです。
    ファンにとっては大事な要素なんですが、それを『サブい』と言ってしまったことで、引き気味になったファンが続出している」というのだ。

    もともと関ジャニ内でも人気の高かった錦戸だが、同関係者は「ツアーに行った人やアルバム購入者の中には、関ジャニのファンだから錦戸も応援したいという子も少なくない。
    そういうファンにとっては、自分たちの行為が否定されているように感じたようです」。

    昨年末には同じくジャニーズを辞め、ソロ活動をしている赤西仁と手を組み、共同プロジェクト「N/A」を立ち上げた錦戸。新たな動きも見せるようだが、これからが真価が問われるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-00000021-tospoweb-ent
    1/5(日) 17:10配信


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    MISIA(ミーシャ、1978年7月7日 - )は、日本の歌手。長崎県出身。本名非公開。所属事務所はリズメディア。所属レーベルはSME傘下のアリオラジャパン。血液型はO型。 「MISIA」というアーティスト名の由来は、「ASIAの方々にも音楽を届けたい」という想いから。
    57キロバイト (3,295 語) - 2019年12月31日 (火) 14:45



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    取材陣も鳥肌がたった!?紅白リハでみせた歌唱力とは?

    1 牛丼 ★ :2020/01/05(日) 10:28:03.51 ID:JTfZe63f9.net

    昨年大みそかに放送された『第70回NHK紅白歌合戦』では、紅組トリを飾ったMISIAの歌唱力が話題を集めた。

     本番では「アイノカタチ」「INTO THE LIGHT」そして「Everything」を歌い上げた。歌唱後、ネットでは「声量が凄い」「歌唱力がえぐい」「圧巻だった」「感動した」という声が溢れた。

     記者も、リハーサルでその歌唱力に驚いた。紅白は、ホールでリハーサル取材をし、ロビーで囲み取材などを行う。出場歌手のなかには演出の都合でリハーサルそのものを取材陣に公開することを禁止していることもある。そのため、記者はホールに居続けることが出来ず、ロビーで待機する。MISIAの場合もリハーサル取材は禁止だった。

     ホールからぞくぞくと退出する記者たち。程なくして演奏が始まり、歌声が響き出した。ロビーに居ても十分に聴こえてくるその歌声。そして、突き抜ける高音には、作業していた手が止まっただけでなく鳥肌が立つほどだった。

     過去にMISIAのライブを取材した本媒体の記者から「ライブでも第一声に鳥肌が立って涙が出るほどだった」と聞いていたが、その一端をリハーサルでも感じた。

     ちなみに、リハーサルの合間に出場者がステージに揃う「顔合わせ」で隣にいた椎名林檎と仲睦まじく談笑している姿や、出場者全員がFoorinの歌とともに「パプリカ」の振りをする場面で楽しそうにしていた姿も印象的だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-00010001-musicv-musi


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    King Gnu(キングヌー)は、日本の4人組ミクスチャーバンド。2019年1月16日メジャーデビュー。所属レーベルはアリオラジャパン。 2015年、常田大希を中心にSrv.Vinci(サーヴァ・ヴィンチ)という名前で活動を開始。その後、メンバーチェンジを経て現在の4人体勢となった。2017年、King
    41キロバイト (3,795 語) - 2020年1月3日 (金) 11:28



    (出典 musica-net.jp)


    声量が小さかった?批判の声が上がる理由とは?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/04(土) 14:12:54.68 ID:jcASB0Xc9.net

    昨年大みそか放送の『第70回NHK紅白歌合戦』で初出場を遂げた4人組バンド『King Gnu』のパフォーマンスに、ネット上で苦言が相次いだ。

    同年1月にメジャーデビューしたばかりにもかかわらず、1年目で早くも「紅白」出場をかなえた「King Gnu」。この日に披露したのは2月に配信限定でリリースした楽曲『白日』で、夜20時半ごろと時間帯もいいポジションを獲得していた。

    白組司会の『嵐』櫻井翔から紹介を受けると、画面はステージに切り替わり、スポットライトに照らされたボーカル・常田大希がきれいなハイトーンボイスで歌う幻想的な光景に。しかし、せっかくの美声も演奏に負けてしまっているように聞こえる場面が多く、

    《全く聞こえなくて笑える》
    《声カスカス》
    《音量ミスってなかった?》
    《常田のマイクが小さかったのか?》

    などといった声がネット上に上がっていった。

    声量不足への指摘と「仕方ない」とするファン
    その後も、同グループのパフォーマンスは、ボーカルの声が演奏に押されてしまうような場面が目立つことに。パフォーマンスが終わると会場は拍手に包まれたが、ネット上は、

    《音程は外してないけどカスカスやな》
    《声出てないのもそうやけどMIX不自然っていうか音のバランスおかしい》
    《めっちゃ下手やったな カラオケなら80点台やろ》
    《やっぱ生歌あんまりウマくないな》
    《声量低いのごま*方法なんて今いくらでもあるのに》
    《歌は普通だったけど楽器のバランスひどかったな》
    《めちゃくちゃヘタだったな 出ていいのかレベル》

    などの苦言や、

    《白日をやったのが間違い》
    《生歌向けの曲じゃないからどうしようもない》
    《井口は上手かったくね?》
    《今のエンタメ化した紅白だとガチのアーティストのKing Gnuは浮く》

    などといったファンの声が入り交じる荒れ模様と化した。

    アイドル歌謡やJ-popに比べて〝本格派〟と持ち上げられがちなバンドスタイルだが、必ずしもそうとは限らないと言えるだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/2142502/
    2020.01.04 11:02 まいじつ


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