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    カテゴリ:スポーツ > 野球



    【イメチェンしイケメンに!巨人岡本、茶髪にパーマをあてヒゲを生やす】の続きを読む


    NO.7180947 2019/01/08 
    丸佳浩の「人的補償」 巨人・長野久義が広島へ
    丸佳浩の「人的補償」 巨人・長野久義が広島へ
    プロ野球の広島東洋カープが、フリーエージェントで読売ジャイアンツに移籍した丸佳浩選手の人的補償として、長野久義選手を獲得したと発表した。

    フリーエージェントで、広島から巨人に移籍した丸佳浩選手。

    その人的補償として、広島が選んだのが、巨人の長野久義選手だった。

    巨人は、同じくフリーエージェントの人的補償で、埼玉西武ライオンズに移籍した内海哲也投手に次ぐ、生え抜き選手の流出となった。

    長野選手は日大出身で、2006年に北海道日本ハムファイターズからドラフト指名されるも、巨人入りを熱望し、入団を拒否

    さらに、社会人となった2008年にも、千葉ロッテマリーンズからドラフト指名されるが、これも拒否し、翌2009年に晴れて巨人入りを果たした。

    念願の巨人のユニホームにそでを通した長野選手は、1年目から大活躍。

    新人王を獲得すると、2年目には早くも首位打者に輝くなど、巨人の主力選手として9年間、輝かしい成績を残した。

    長野選手は、今回の突然の移籍に対し、巨人を通してコメントを発表した。

    「3連覇している強い広島カープに選んでいただけたことは、選手冥利に尽きます。9年間応援してくださったジャイアン..



    【日時】2019年01月07日 07:29
    【ソース】FNNPRIME


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    NO.7180041 2019/01/07 
    巨人 長野久義が広島移籍へ FA移籍の丸佳浩の補償として
    巨人 長野久義が広島移籍へ FA移籍の丸佳浩の補償として
    広島は7日、FA移籍した丸佳浩外野手(29)の人的補償として巨人長野久義外野手(34)を獲得することが決まったことを発表した。

    広島は昨年12月12日、プロテクトされた28人以外で獲得が可能な選手名簿を受け取ったと明かし、人的補償の人選については熟考する姿勢を示していた。

    年明け4日に希望選手を確定させ、巨人球団の仕事始めのこの日に提出。

    鈴木球団本部長は「リストの中で一番いい選手を選んだ。いろんなことを精査して長野選手にした。まだ数年は輝ける」と期待する。

    長野は06年のドラフト会議で日本ハムに指名されたが、巨人入りを熱望して、社会人のホンダ入り。

    08年の同会議でもロッテから指名されたが、再び入団を拒否して、09年にドラフト1位で巨人に入団した。

    巨人入りまでの経緯が、獲得を悩ませる材料にもなったが、松田球団オーナーは「どうしても4連覇、日本一にという思いがある。育成がまだ間に合っていない部分もある。現場が決めることだが、現実的に3番を打てる選手」と決断した。

    巨人球団を通して「カープに選んでいただけたことは選手冥利(みょうり)に尽きます」というコメントに「それは良かった」とうなずいた。

    ..



    【日時】2019年01月07日 16:39
    【ソース】日刊スポーツ


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    大谷翔平が2億円タワマン夜景でもてなした20代美女の正体 


    NO.7140471 2018/12/18 16:41
    大谷翔平が2億円タワマン夜景でもてなした20代美女の正体
    大谷翔平が2億円タワマン夜景でもてなした20代美女の正体
    ■大谷翔平 2億円タワマン夜景でもてなした20代美女の正体
    寒風が吹きすさぶ12月中旬の東京・月島もんじゃストリート。

    そのうちの、ある有名店から出てくる客たちは興奮を隠さなかった。

    「あそこに座っていたの、やっぱり大谷だったよね?」

    店内で、もんじゃ焼きを楽しんでいたのは、エンゼルスの大谷翔平選手(24)。

    いつになく上機嫌に見える彼のテーブルには、20代とおぼしきつややかな髪が印象的な和風美女が同席していた。

    2時間ほど食事を楽しみ、店から出てきた大谷と和風美女は2人っきり! ……ではなかった。

    大谷ほどではないにせよ、やはり背が高く体格がガッチリした男性も店から現れる。

    アメリカでは大谷の専属通訳も務めている水原一平氏(33)だ。

    「水原一平さんは、まだ英語に不慣れな大谷にとって、アメリカでの生活に欠かせない“相棒”です。大谷は日本ハムに在籍していたころに水原さんと仲良くなり、彼がメジャーリーグに挑戦するにあたって、水原さんもいっしょに海を渡りました。エンゼルスのチームメートたちとのコミュニケーションを助けるだけではなく、練習中はキャッチボールの相手をすることもありますし、免許を持っていない大谷の運転手も務めています」(前出・スポーツ紙記者)

    相棒・水原氏も大谷といっしょに帰国していたのだ。

    和風美女との距離感ということでいえば、大谷より水原氏のほうが圧倒的に近い。

    実は彼女は、水原氏の“婚約者”なのだという。

    「’18年2月、大谷はロサンゼルスに向かう際に、機内でこんなアナウンスを流したそうです。『僕のマネージャーがこの飛行機に乗っています。彼は僕の夢のために日々サポートをしてくれました。急にアメリカに来ることになったため、婚約者の方にプロポーズをする時間もありませんでした。彼女も今、機内にいます』。この“マネージャー”が水原さんのことだそうです。その後、水原さんが彼女にプロポーズしたかどうかは報じられていません。日本帰国中は、大谷には通訳は必要ありませんが、水原さんがアメリカでと同じように運転手を務めているのです」(大谷を知る野球関係者)

    もっとも免許取得にも興味を持たないことでもわかるように、大谷には車に対する関心は薄く、アメリカでは球団から貸与されている韓国車に乗っている。また日本で水原氏が運転しているのも、大谷の地元である岩手県のナンバープレートを付けた車だ。

    「おそらく大谷の実家が所有する車でしょう」(前出・野球関係者)

    食事後、大谷たちが車で向かったのは、湾岸エリアにある巨大なタワーマンションだった。

    なんと彼は、この最上階のメゾネットタイプの部屋を、渡米直前の’18年春に購入していたのだ。

    彼が“東京の自宅”として選んだ物件は、上下階あわせて120平米以上。

    現在の価格はなんと2億円以上だという。

    「大谷さんはローンを組まずに即金で購入しています。高層マンションの最上階ですので、非常に見晴らしがよく、ジェットバスが備え付けられたスペースなどにも大きな窓があり、そこからも見事な眺望が楽しむことができます」(地元の不動産業者)

    相棒である水原氏とその美人婚約者を、もんじゃ焼きと自宅からの絶景でもてなした大谷。

    輝く夜景を眺めながら、次シーズンの抱負も語り合ったに違いない。

    ネットの反応
    ・だとしたら邪魔すんなよ大谷
    ・通訳の水原一平とその美人婚約者の話かよ
    ・なんだこりゃ?こんな記事があるか
    ・わざわざに大谷と美女をだけを匂わす感じの見だしで出すのはどうかと…あざといですね。
    ・苦し紛れでひねり出した記事
    ・今年ここまで志しの低い記事があっただろうか
    ・タイトルには悪意があるが、本文はほっこりする。
    ・他人の婚約者でこんな無理矢理な記事書くのか
    ・ただただ大谷がいいヤツって話じゃねーか
    ・相変わらず大谷に女っ気は無いということか
    ・最上階は高価だが意外と庶民的だな
    ・安いけど20代前半の若者が即金で買ったというのが凄すぎw
    ・ホテル暮らしの方が良いと思うが、何かあるのかね
    ・ひたすら質素な生活でまだ寮に住んでるのかと思ったら、タワマンかよヽ(*´∀`)ノ
    ・通訳が大谷使って機内プロポーズしたけど「まだそういう気になれない」とか言われて婚約までいかなかったやつ?
     >キッツいなw
    ・女からしたらあわよくば大谷に乗り換えたいと思ってるだろうよ
    ・せっかく購入した家がこんなに早くマスコミに嗅ぎ付けられるなんて可哀想すぎる…。
    ・都心の高級マンションなんてオフの遊びの為としか思えん
    ・スクープに失敗したゴミ記事
    ・韓国車はどうかと。やめてほしい。
    ・水原……韓国車…
    ・大谷はとっくにテスラ買って一平がテスラ運転してんのにいまだに韓国車乗ってるってどんだけ取材不足なんだよ
    ・通訳の人との距離感が気になる
    ・つややかな髪の和風美女と真逆なタイプじゃねーか
    ・目線を入れてもブスなのがわかる
    ・物凄い美人とかじゃないけど、たぶんどこかそそられる系の綺麗だと思う
    【日時】2018年12月18日
    【提供】gossip!


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    大谷翔平、2年ぶり2度目の日本プロスポーツ大賞受賞 


    NO.7144590 2018/12/20 19:15
    大谷翔平、2年ぶり2度目の日本プロスポーツ大賞受賞
    大谷翔平、2年ぶり2度目の日本プロスポーツ大賞受賞
    ■「皆さんの支えがあって1年間野球を楽しむことができました」
    今季MLB挑戦1年目でア・リーグ新人王に輝いた大谷翔平投手が20日、公益財団法人日本プロスポーツ協会が制定する日本プロスポーツ大賞の大賞を受賞した。

    2016年の初受賞以来、2年ぶり2度目の受賞となった。

    今季、“二刀流”で米球界に旋風を巻き起こした大谷。

    投手としては10試合に登板して4勝2敗、防御率3.31、打者としては104試合に出場して326打数93安打22本塁打61打点、打率.285と大活躍。

    ベーブ・ルース以来の二刀流として、ア・リーグ新人王にも輝いた。

    この日の受賞式に出席した大谷は、壇上で表彰を受けると「数あるプロスポーツの競技選手の中から、このような賞を受賞できたことをうれしく思います。今年1年いろいろありましたが、お世話になった球団関係者、昨年までお世話になったNPB関係者、応援してくれたファンの皆様に感謝しています。キャンプの結果の出ない時期、怪我の時期、いろいろありましたけど、皆さんの支えがあって1年間野球を楽しむことができました。数多くの選手の方の刺激を受けて野球を楽しむことができました。会場にご出席の選手の皆様の活躍が刺激になり..



    【日時】2018年12月20日
    【ソース】Full-count


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