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    カテゴリ:スポーツ > スポーツ総合



    (出典 wezz-y.com)



    1 Ψ :2019/01/11(金) 21:41:20.04 ID:qhIWwOB7.net

    2020年東京五輪消滅か、不正支払い認定ならロンドンで代替開催の可能性
    https://buzzap.jp/news/20160516-2020-olympic-tokyo-to-london/
    先日から話題となっているJOCによる不正支払い問題で、
    東京オリンピック自体が消滅する可能性が浮上しました。詳細は以下から。

    イギリス・Daily Mail紙の報道によると、2020年のオリンピック候補地選定で東京に敗れた
    イスタンブールへの誘致活動を進めてきたトルコのオリンピック委員会の副事務総長・Yalcin Aksoy氏は、
    フランス検察当局が進めている日本側の不正支払い疑惑について、まだ証明されたわけではないと
    コメントしたそうです。

    その上でAksoy氏は事態の深刻さを挙げ、もし不正な支払いが認定された場合は
    東京は開催地の権利を剥奪されるべきとした上で、2020年のオリンピックは準備が間に合わない
    イスタンブールやマドリードではなく、準備が整いやすいロンドンで開催すべきという認識を示したとのこと。

    ちなみに今回の不正支払い疑惑の発端となったイギリス・ガーディアン紙の報道について、
    東京オリンピック組織委員会は以下のようなコメントを発表。


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    1 豆次郎 ★ :2019/01/11(金) 12:45:02.07 ID:uHr1WEVA9.net

    テニスの世界ランク9位錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。ブリスベン国際で2年11か月ぶりの復活Vを飾った男は、本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)との超ビッグな2ショットを公開。「このコラボはヤバい!!」と日本人ファンの話題を呼んでいたが、海外ファンも反応。「日本ではどっちが有名?」などと反響が広がっている。

     テニスの世界ランク9位錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。ブリスベン国際で2年11か月ぶりの復活Vを飾った男は、本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)との超ビッグな2ショットを公開。「このコラボはヤバい!!」と日本人ファンの話題を呼んでいたが、海外ファンも反応。「日本ではどっちが有名?」などと反響が広がっている。


     圭と圭佑――。メルボルンの地でまさに夢の2ショットが実現した。ジャケットにシャツ、パンツスタイルの錦織と、肩を寄せ合って並んでいるのは本田だった。黒のインナーに、紺のジャケットスタイルで微笑みを浮かべている。

     日本のアスリート界でも屈指のビッグネーム同士の共演。錦織は英語で「他のスポーツからはいつも興味を抱かせるような新しい考えを得られる」とつづり、ケイ&ケイスケ共演の1枚を公開すると、日本人ファンからは「驚きのツーショット!!」「このコラボはヤバイっす!!」などと驚愕の声が続々と上がっていたが、反応したのは日本人ファンだけではない。海外ファンにも驚きが広がっている。

    「ケイ、もう少し小さいスーツが必要だよ!」
    「2人のジャパニーズ・レジェンズ」
    「日本ではどっちが有名?」
    「ダブル ケイ」
    「2人一緒のところが見れるなんてグレイト」
    「レジェンズ!」

     などのコメントとともに、「双子!!」「兄弟に見える!」という声も上がっていた。

     全豪オープンに向けて調整を続ける錦織と、現在Aリーグでプレーする本田。思わぬ形で実現したビッグな共演は、大きな驚きを呼んだようだ。(THE ANSWER編集部)

    https://the-ans.jp/news/48657/

    (出典 www.nikkansports.com)


    【海外ファンも仰天!錦織×本田圭佑 “Wケイ”の豪州共演】の続きを読む


    NO.7175445 2019/01/05 
    2019年新人王候補を紹介!(パリーグ編)
    2019年新人王候補を紹介!(パリーグ編)
    ■2019年パリーグ新人王候補!
    例年と同じく、多くのアマチュア選手が指名された2018年ドラフト会議。

    2019年の新人王はそんな彼らと、まだ出場機会が少なく資格を有している若手選手によって争われます。

    他のタイトルと比べると、獲れる機会が限られている新人王。

    果たして2019年その栄冠を手にするのは、どの選手なのか。

    ここでは、2019年新人王のパリーグ有力候補をご紹介します!

    ■松本航(西武ライオンズ)
    2018年ドラフト1位、松本航選手。

    最速155kmの先発完投型の投手で、2018年のドラフト候補でも投手としては最も高い評価を受けていた選手です。

    優勝した西武ライオンズですが打線に比べると投手陣には不安があり、2018年もチーム防御率は最下位に終わりました。

    さらにエースである菊池雄星選手がメジャー挑戦をするため、先発陣の整備が必要となります。

    このようなチーム事情もあり、松本選手がローテーションに入る可能性は高いでしょう。

    そして前評判通りの実力を発揮すれば、結果も付いていきます。

    打線が強いチームであることも、プラスに働くでしょう。

    ■田中正義(福岡ソフトバンクホークス)
    2016年ドラフトで、5球団競合の末に福岡ソフトバンクホークスに入団をした田中正義選手。

    大学時代はプロに行けば即10勝間違いなしとも言われていた選手ですが、故障もありここまでは未勝利に終わっています。

    しかし元々のポテンシャルは疑いようがなく、何かのキッカケで大きく飛躍する可能性は十分にあります。

    そのためにもまずは、故障の不安を払拭することが必要です。

    ■西村天裕(北海道日本ハムファイターズ)
    2017年ドラフト2位、西村天裕選手。

    最速154kmをマークする、活きのいいリリーフ投手です。

    ルーキーイヤーである2018年にすでに26試合に登板をしていますが、投球回は新人王資格の条件となる30イニング以内を満たしています。

    契約更改の場ではフロントから直々に新人王を獲りに行くよう言い渡されており、更なる飛躍が期待されます。

    野手や先発投手と比べるとリリーフ投手の新人王獲得は難しいと言われていますが、能力は高い選手です。

    ■頓宮裕真(オリックス・バファローズ)
    2018年ドラフト2位、頓宮裕真選手。

    大学時代は日本代表の4番を打っており、長打力が特長の選手です。

    大学時代は捕手も務めましたが、オリックスは内野手としての指名。

    ウィークポイントである、三塁手としての起用も検討されているとのこと。

    キャンプ、オープン戦と結果を出し続ければ開幕戦でサードを任される可能性も十分あります。

    吉田正尚選手、T-岡田選手らと強力打線形成なるか?

    ■安田尚憲(千葉ロッテマリーンズ)
    2017年ドラフト1位、安田尚憲選手。

    高校通算で65本塁打を記録しており、東の清宮に対し西の安田と称されていた選手です。

    ルーキーイヤーである2018年は17試合に出場し、本塁打も記録。

    打席数は、新人王資格ギリギリである60打席に留められています。

    この首脳陣の計らいに、応えられるかどうか。

    シーズン終了後に安田選手は、新人王をモチベーションにレギュラーを獲ることを誓っています。

    ■辰己涼介(東北楽天ゴールデンイーグルス)
    2018年ドラフト1位、辰己涼介選手。

    走・攻・守の三拍子が揃っている選手で、2018年の大学生野手ではナンバーワンの評価を得ている選手です。

    2018年は田中和基選手が新人王を獲得しており、辰巳選手もそれに続く可能性は十分あります。

    細身の体形でアベレージタイプのイメージが強いですが、辰巳選手本人はルーキーイヤーの数字として2割5分20本を掲げています。

    仮にその数字を実現すれば、新人王はほぼ間違いないでしょう。

    ■意外な伏兵も
    もちろん、ここに挙げた選手以外から選ばれる可能性もあります。

    もしかしたら、意外な伏兵も現れるのかもしれませんね。

    2019年新人王は誰になるのか。

    そのレースは、キャンプからチーム内での競争という形でスタートします。
    【日時】2019年01月05日
    【提供】YAZIUP
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    NO.7160368 2018/12/28 
    2月5日は「プロ野球の日」って何ぞや?
    2月5日は「プロ野球の日」って何ぞや?
    ■野球にまつわる記念日を紹介!
    1月1日から12月31日まで。

    毎日が何かしらの記念日になっていることを、ご存じの方も多いのではないでしょうか。

    その中には、野球にまつわる記念日も存在しています。

    ■2月5日は「プロ野球の日」
    シーズン開幕どころか、オープン戦すら行われていない。

    各球団、春季キャンプが始まったばかりという時期。

    「プロ野球の日」は、そんな2月5日に設定をされています。

    いったいなぜこの日がプロ野球の日なのか。

    その理由は、1936年の同日に「日本職業野球連盟」が結成された所に始まります。

    同連盟は、東京巨人軍・大阪タイガース・名古屋軍・東京セネタース・阪急軍・大東京軍・名古屋金鯱軍の7球団により設立。

    同年4月より、プロ初のリーグ戦が開催されています。

    1939年に日本職業野球連盟は「野球連盟」と改称、そして1949年に2リーグ化を巡るプロ野球再編問題の影響で解散をしています。

    ■6月19日は「ベースボール記念日」
    野球の本場、アメリカ。

    そんなアメリカで記録上初の試合が行われたのが、1846年6月19日。

    開催場所はニュージャージー州のホーボーケンでした。

    そのため、この日は「ベースボール記念日」と制定されています。

    ただ後年になって、アメリカ大陸で初めて野球の試合が行われたのは1838年6月4日のカナダ・オンタリア州であることも判明しています。

    ■8月9日は「野球の日」
    プロ野球の順位争いが過熱し、高校野球が全国で大盛り上がりとなっている8月9日。

    この日は大手スポーツメーカーであるミズノの直営店により、「野球の日」と制定されています。

    その理由としては高校野球の季節であること、そして8月9日が「やきゅう」の語呂合わせとなっているから。

    このように語呂合わせにより記念日を決めている例はいくつも存在しており、野球の日もその1つとなります。

    ■8月17日は「プロ野球ナイター記念日」
    野球の日からわずか8日後に設けられている、「プロ野球ナイター記念日」。

    その理由は至極単純で、プロ野球初のナイターがこの日に行われたからです。

    対戦カードは東京巨人軍と中日ドラゴンズ。

    試合は横浜ゲーリック球場で開催され、もの珍しさもあってか当日は超満員だったんだとか。

    この試合での照明の明るさは現在のナイターの10分の1程度と言われており、そのため球が見えずデッドボールになった選手も・・・。

    現在快適な環境がナイターが行われているのは、この日から始まった積み重ねが実を結んでいると言えます。

    なお、試合は3対2で中日が勝利しています。

    ■9月3日は「ホームラン記念日」
    通算868本塁打の世界記録を持つ、世界のホームラン王こと王貞治さん。

    そんな王さんが当時の単独世界記録となる通算756号を放ったのが、1977年の9月3日。

    その功績から、この日はホームラン記念日に制定されています。

    なお、王さんはこの2日間である9月5日に日本初の国民栄誉賞を受賞。

    そしてその9月5日も、「国民栄誉賞の日」として記念日になっています。

    ■2月26日は「プロ野球誕生の日」
    ストーブリーグも終わりに入り、一般企業と同じように各球団仕事納めをする12月下旬。

    そんな12月26日に、「プロ野球誕生の日」は制定されています。

    その理由は、1934年のこの日に全日本代表チームである「大日本東京野球倶楽部」が結成されたため。。

    翌1935年の2月にアメリカ遠征に発ち、現地マネージャーであるフランク・オドール氏の勧めもあって「トーキョージャイアンツ」という名称を使うようになります。

    日本に戻ってからは、「東京巨人軍」と改称。

    読売ジャイアンツのルーツであり、今でも巨人軍と呼ばれる理由にもなっています。

    ■今日は何の日?
    このように、野球にまつわる記念日はいくつも存在しています。

    記念日にはなっていない日でも、その多くが過去を辿れば野球にまつわるドラマが出来事が発生をしているのかもしれませんね。
    【日時】2018年12月28日
    【提供】YAZIUP
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    NO.7147386 2018/12/22 
    Jリーグにはドラフト会議はないのかと、思ったことありませんか?
    Jリーグにはドラフト会議はないのかと、思ったことありませんか?
    ■Jリーグは自由競争社会である
    今シーズンのJリーグも全日程が終え、ここから基本的に選手はオフに入ります。

    逆にここから忙しいのがチームのフロントでしょう。

    来シーズンのチーム編成の骨格は、この期間中に決めるしかないのです。

    今シーズンを振り返り、戦力を分析、弱点を補うべく選手の招集に奔走しているのではないでしょうか。

    昇格や降格のあったチームは、大幅な変更も余儀なくされることもしばしばです。

    他チームからの補強であれば、Jリーグに限らずプロ野球でも行われていますが、行われていないのがドラフト制度です。
    これによらず、新人選手であればいつでも誰とでも契約可能なJリーグが持っているその発想の根拠を押さえておきましょう。

    ■Jリーグ新人選手の登録パターン
    プロ野球では、ドラフト会議によりある程度の自由で平等な新人選手の振り分けが可能になるシステムが確立されています。

    では、ドラフト会議によらないJリーグでは全くの自由競争なのかと言えばそうでもありません。

    ・ユースチームからの昇格
    まず、各チームには下部組織が義務付けられていて、自チームで育てた選手には契約の優先権が与えられています。

    つまり他のチームのU-18の選手であれば、どんな好条件を出しても横取りはできない訳です。

    現代では有望選手はほとんどがどこかのJリーグチームのユース選手であることが多くなっていますので、既にその段階でプロになるならチームも決まっていると言えるのです。

    これは地域に根付いたスポーツ環境づくりと言うJリーグの理念にも合致したものでもあります。

    ・学生の獲得
    ユースチームに属さない高校生や大学生は、各チームの練習に参加して手応えを感じてからプロ入りを目指すことが多くなっています。

    これはチーム事情によっては、活躍の見込みを感じられなかったりもするからでしょう。

    有望選手に声を掛けては練習に参加してもらったりするのは自由競争ではありますが、より選手サイドに立った試みを重視しているのです。

    最近のプロ野球に進む新人選手は、「プロならどこでもいい」などとよく言っていますが、どこまで真意なのかも疑問が残るところです。

    それに比べてお互いが納得の上で入るチームが決まるJリーグはいたって自然で望むべき姿ではないでしょうか。

    ■自由競争でも成績に反映されにくい
    これはサッカーと言うスポーツの特徴でもあります。

    野球では基本的に勝負は投手対打者の1対1を繰り返すものです。

    よってより優秀な選手が多いほど、チームとしての成績に反映されやすいと言えます。
    これがサッカーのようなスポーツでは、1対1の場面こそありますがそれをチームとしてカバーすることもできるのです。

    実際にドラフト制度を導入せずとも、J1リーグの優勝チームにかつての巨人のような一辺倒な様相はありません。

    むしろJ2からの昇格チームが優勝争いを演じたり、昨シーズンJ1で優勝争いを演じたチームがJ2に降格したりすることに驚かされることもあるくらいです。

    ■獲得する方も楽
    ドラフト制度は獲得を目指すチームにとっても弊害はあります。
    せっかく調査の上、どれだけ欲しかったとしても、競合すれば他チームに奪われてしまうことも多々あります。

    それを前提にしなければならないため、予定数以上に選手を探しておかなければならないのです。

    スカウト陣に人数も掛けず無駄になる労力や経費も掛けることなく新人選手が獲れるJリーグは、合理的ではあるのです。

    ・海外に逃げられても全然OK
    選手寿命の短いサッカー選手は、高校も卒業しないうちからいきなりプロ生活を海外チームで始めるパターンも増えています。

    今後、そのような事例が増えればJリーグにとってマイナスかと思えば、そうでもありません。

    ハイレベルな海外で成長し、やがてJリーグに戻ってその成果を披露してくれることも期待できます。
    【日時】2018年12月22日
    【提供】YAZIUP


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